あなたの治療方針、間違っていませんか?
| 今日からできる!! 97%の人が知らない 眼科の病気を超える治療法 |
先日、ベーチェット病(26歳男性)という眼科の難病の相談を受けました。 しかも「大阪から岐阜まで行きたい」と言われます。
現在、原則的に6つの難病しか受けていませんが「遠くない将来、両目とも失明する」「あらゆる治療を受けたけどあまり効果がない」「ご本人の治す意欲が強い」という3点をお聞きし「誰もやらないのなら、なんとか手助けしてあげたい」と考えるようになりました。
「医者が治せない」と聞くとやる気がでるのが中村の悪いクセです。 余計なお世話をしたくなります。
実は専門外についても、重要な資料には整理番号をつけていて、データベースになっているため、33種類ほどの病気はすぐに調べられます。
アメリカ、中国、日本の東洋医学系の資料「この治療法をすると有効率は●●%」などの資料も書庫にあるので5年くらいかけて全部出したいな、と思っています。(特に難病の資料は貴重です)
これらを検討してみると「ベーチェット病もたぶん、いけそうだな」と推測しました。
「他に眼の病気で困っている患者さんも多いだろうから、眼科全般の治療法でCDを作ってあげよう」と考え、2日がかりで作ってしまいました。
ちょっとストレスがかかったので、おでこに大きな吹き出物ができましたが・・
今回対象とした「眼の病気全般」というと・・・
色盲 色弱 目の炎症 眼瞼炎 白内障 緑内障 ベーチェット病 顆粒性結膜炎 ぶどう膜炎(ブドウ膜炎) トラコーマ 翼状片 近視 斜視 麻痺性斜視(まひ性斜視) 共同性斜視 視神経萎縮
網膜剥離(網膜はく離)
といった病名ですね。
これらのデータを出し、改善策と治療法、有効率まで検討しています。
ただし、専門外のため「ぶどう膜炎ってなんですか?」なんてヤボな質問を聞かないように。「目にあるぶどう膜の炎症じゃないの?」くらいの感覚です。
詳しくは病院で聞くか辞書で調べてね。 (-"-;)
眼科の病気に対して東洋医学の治療法はあまり細分化する必要もないようですし、他の病気の対処や治療法、有効率を聴いておくと非常に参考になり、中村の話の意味がわかってきます。
だから1枚にまとめたのです。 意味なく無理やり1枚に集めたわけではありません。
「●●病は原因不明の難病です」とよく言われますが、これらの治療データを見れば、眼の病気の原因は明らかなんじゃないかな。
多くが眼球周囲の血流障害、交感神経優位、腸の吸収・排泄の不良などだろう、と容易に推測できます。
簡単な数式です。
A − 5 = 3
の時、Aはいくつですか?
そう。 8ですよね。 |
原因 − 治療法 = 結果 も一緒です。
■ − 治療法
= 良い結果
この式で 原因 ■ は推定できます。 |
医学の基本は小学生でもわかるくらい簡単。
こんなに簡単なのに、病院は患者さんにゴチャゴチャ言うわけです。
なぜって? ( ̄○ ̄;)
複雑だといろいろありがたいんです。
簡単だとお金がいただけませんし、権威が墜ちてしまうから。
でも、それじゃ、日本全国に医療難民が大量生産されてしまいますよね。
私の専門外の「眼病のCD」が売れるとは思っていませんし、売れなくてかまいません。
「CDを聞いたから大丈夫」というわけでもありません。(まぁ、そんな考えの人いないだろうけど・・)
「現代医学ではなんともならない」という話なので、東洋医学を中心とした眼病の総合戦略を考え直してみたい人のみ参考にしてください。
1つだけ約束です。
購入を迷うような人は絶対買わないように!! 断言
あなたも私も、時間とお金は大切です。
私も時間のムダになりますし、運ばされる郵便局のお兄さんもかわいそうです。 意欲の低い患者さんは一切いりません。
なぜ、そこまで言うかというと、現在、寝る時間以外、ほとんどの時間で仕事をしています。このままやっていると、こちらが健康でなくなるから、結果のでない仕事はしたくないのです。
ご存知のとおり、眼科の病気は治りにくいですよね。
それをなんとかしようというのだからもともと無謀な挑戦なのです。
「先生はこの病気は完治できますか?」と聞いてくる患者さんにはいつも「そういう質問がでるようでは厳しいですね」と返答しています。
中村の治療の値踏みをするには及びません。 そういった患者さんはこちらから願い下げです。
治るかどうか、全てあなた(の決意)次第です。
あなたが実行するしかないし、誰も責任をとってくれませんよね。 |
中村の仕事は最高の治療法を提案し、最善の手助けをするだけのこと。
信頼できるデータは提供されてますので、難問を乗り越える唯一の条件はあなたの「意欲と決意だけ」と理解してください。
この方針にご賛同いただけない場合、世界で最高峰の医療保険制度を有する現代医学で対処してもらうしかありません。
外科系医療は日進月歩の発達をしており、アナログな中村より有効な治療法をしてくれるはずです。
今回は「絶対に良くなるはず」という26歳の若者の将来を救いたかったから、寝る間を惜しんで勝手に調べたらCDができちゃっただけのことです。
色盲 色弱 目の炎症 眼瞼炎 白内障 緑内障 ベーチェット病 顆粒性結膜炎 ぶどう膜炎(ブドウ膜炎) トラコーマ 翼状片 近視 斜視 麻痺性斜視(まひ性斜視) 共同性斜視 視神経萎縮
網膜剥離(網膜はく離)
などで困っていて、意欲のある人のみ原因の推測や対処法など中村が調べたことを教えてあげたいな、と思っています。
もちろん、家庭の医学みたいな一般書や医学のテキスト程度の当たり前のことは当然、ご自分で調べてください。
私のCDではもっと有意義な治療法や有効率の数字を話しますので、実践してもらい、少しでも幸せになっていただければと思います。

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