癌(がん)、手術&放射線照射の後遺症、リウマチ、変形性股関節症、パーキンソン病、脊柱管狭窄症、遠赤外線ホットパック効果:難病請負人 中村司 @ 難病ドットコム


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 治ろう難病ドットコム家庭用治療グッズ癌(ガン・がん) 癌の手術跡と放射線照射の後遺症・副作用を軽減するバリアセット

癌の手術跡と放射線照射の後遺症・副作用を軽減するバリア  

難病請負人 中村司 監修 癌の手術前後と放射線障害の対策ページです。
姉妹品
「癌の三大療法を受けていない方用・がん腫瘍の対策オイル」はこのページの内容に準じ、配合比率を変更したものです。 → 申込みはコチラ (→ 携帯はこちらから

これら最大の注意点は「対策オイルだけでは十分な効果が見込めないこと」。癌を治す知識、高性能の遠赤外線は不可欠ですので「癌・腫瘍の基本治療キット」の利用を前提として作成しています。
オイル単体に癌体質を変えるだけの力はありませんので、
癌本体の治療に取り組んだ上で、さらに付加したい場合に対策オイルを利用して下さい。

前立腺ガンで放射線治療の後遺症

【1回目のご連絡】

パイロゲンをインターネットで調べていて先生の癌の治療法ページに幸運にも出会いました。

主人が早期の前立腺ガンで放射線治療を受けましたが後遺症で貧血 白血球の減少が出てきたので効果的な対応策を調べていました。

先生のお話は納得できるものばかりでとても勇気がでてまいりました。早速、基本CDセットやホットパック遠赤、しらくしんを申し込み、送っていただき実践しています。

           福島県 T様  2007/7/3

        ↓ 1ヵ月後  ↓

【2回目のご連絡】

今日は主人の3ヶ月ごとの検査の日でした おかげさまで前回より腫瘍マーカーがかなり減少しました。ますます先生のオススメの治療法に確信がもてました。本当にありがとうございました。

           福島県 T様  2007/8/10

再発防止と体調改善、この2つが大切ですね。
免疫強化と全身の改善のため、高性能の遠赤外線や指楽鍼を使っていただいています。 (中村)


こんにちは。 難病請負人 中村司です。

西洋医学では癌になると抗がん剤、手術、放射線治療の3つが勧められます。癌の三大療法として有名ですね。

中村の基本的な方針は「癌の三大療法を避ける」ということですが、抗がん剤(化学療法)、手術、放射線治療を開始している人、終了して副作用に苦しむ人も多くいます。

このうち特に手術と放射線治療の副作用を救うために、仲間と共に検討してみました。

抗がん剤の副作用も軽くなることでしょう。

以下を読んでいただければ幸いです。

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   手術後の、ホットパック遠赤と放射線治療についてのご質問
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Q.妻が乳癌で腋窩リンパ節郭清と乳房温存術をして2週間弱経過しており、今から放射線治療の予定です。

そこで教えていただきたいのですが、
まだ手術跡がジクジク痛みますが、ホットパックで傷部分を温めるべきでしょうか?

また、放射線照射部分をホットパックで温めれば良いのでしょうか?
ご指導の程を宜しくお願いいたします


1.手術後のホットパック遠赤の利用についてお答えします。

手術跡にホットパック遠赤を手術跡に当てていただくとよいでしょう。
遠赤外線は別名・生育光線と言われ、回復が早まるとされます。

今までそういった例はありませんが、温めて特に痛みが強くなる場合のみ少し休んでください。

2.放射線治療をする際、放射線障害を軽減する皮膚のバリアの方法についても説明いたします。

放射線治療に対して、ティートリーを始めとする各種の精油やオイルが身体を保護する一定の力を示すとされます。

これら精油やオイルを放射線治療に先立って身体に塗布すると、身体を保護する薄い膜ができ、放射線障害の非常に深い浸透から身体を守ってくれ、瘢痕を小さくできるのは確かなようです。

(ワンダ・セラー女史の原書訳には「瘢痕を小さくできるのは確かです」と記載)

※ワンダ・セラー女史はイギリスの芳香療法家連盟の有力メンバーで、日本でも著名な女性です。
※知識なしに精油を塗布することは危険な場合がありますので必ず適切な指導の下、行ってください。

放射線障害ってなに?
放射線障害は、放射線の被曝による組織の損傷。三大療法では、痛い、気分が悪い、吐き気、頭髪が抜けるなど様々な副作用を引き起こし、死に至るケースもあるので軽減したいものです。放射線障害について詳しくは → こちら


以上のようなやり取りがあって調べてみましたが、一般の患者さんが手軽に利用できる精油とオイルセットは日本には存在しないようです。

「多くの人が困っているのに日本にない」と知ると作りたくなるのが中村司の悪い癖です。

すぐに手術と放射線治療など三大療法の副作用を最大限軽減する治療セットを作ることを決定し、細部をモーリン公美子さんと検討しました。

ただし、今回の治療キットは、三大療法をする人、副作用のある人用のオイルとして企画したものですので、ご注意ください。

また手術跡を早く回復させるためには、今回のキットとともにFFCパイロゲンを利用するとよいでしょう。

関東のある病院や某県のリウマチ友の会の会長は、切開した手術跡を早期回復させるためにFFCパイロゲンをお勧めしているということです。

質問された方から50日後、放射線治療後のご報告

中村先生 日頃大変お世話になっております。
妻の放射線治療が先週無事終了いたしました。

放射線医は、
普通なら患部が赤く日焼けしたようになるのに殆ど赤くなっていないと、精油オイルの効果のようだねとおっしゃっておられました。

これも中村先生のおかげです。 どうもありがとうございました。心より感謝いたします。今後は、中村先生の教えを実践し、再発防止に努めていきたいと思います。(頑張りすぎないように気を付けます)
関節リウマチ、パーキンソン病、脳梗塞、変形性股関節症、脊柱管狭窄症、ガンの東洋医学の完治療法 難病請負人中村司



癌の手術跡と放射線照射の後遺症・副作用を軽減するバリア Q&A
.精油オイルを塗布する際に、手術の傷跡にも付いてしまうと思うのですが、問題ないですか?
Q.化学療法(抗がん剤)をしていますが、大丈夫ですか?


今回のキットに含まれるブレンド精油とブレンドオイルは、
放射線障害だけでなく、手術跡の皮膚の早期回復、毛髪、吐き気対策など 広範囲を意図しています。

毛髪と皮膚の保護にも利用できますし、身体の内部に浸透させ、精神の安定を図ります。

更に抗がん剤の作用に反しないようセレクトしました。放射線障害を軽くするため、手術跡の早期回復、化学療法の副作用の軽減治療としてやさしく身体に塗布してください。普段から全身に塗っていただくこともとてもよいことです。

注意点として、がんの後期に入っている人や転移しつつある人は、転移させないために放射線治療の場所に限らず、体をもんだりほぐしたりするマッサージはしないほうが良いとされています。(看護師さんより確認)。

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.放射線治療から一年がたちましたが 放射線障害の対策オイルキットを使用したほうがいいのでしょうか? オイルは浸透するのでしょうか?

昨年の2ヶ月間、家族がガンセンターで放射線の治療を受けました。かなり設備はすすんでいて3DとかIMRTでガン細胞に正確に照準を合わせる方法で治療したようですが それでも大腸などへの影響は多少は出るみたいです。

8月に診察した医師は一年間の白血球の推移をみて 治療前から低めなので副作用で低くなった とはかぎらないので「そんなに心配しなくてもいい」と言われたそうです。5月に診察した医師は少し心配な様子だったみたいですが、腸のほうは治療前に比べて緩みやすい傾向はあるみたいです。

前立腺はからだの奥のほうにあるみたいですけどオイルは浸透するのでしょうか。
皮膚の表面には 変化はみられませんが、私は大腸と脊髄を心配しています。
放射線治療から一年がたちましたが 放射線障害の対策オイルキットを使用したほうがいいのでしょうか。


放射線や手術の影響があるのでしたら、もちろん利用されるとよいでしょう。
皮膚から浸透し、血液に乗って体内を循環します。

たとえば今回のブレンド精油オイルなら、体内で白血球の足りないところに到着すると、そこで「白血球の活性化」という働きをします。

前立腺の上の皮膚(会陰/えいん)に塗っていただくと良いでしょう。
会陰はツボの1つで、位置は肛門の手前。グリグリせず、サッと塗ります。 

◆対策オイルキットの選択について◆

白血球活性化が第一であれば
「放射線障害と手術前後の対策オイルキット」を。

腸、肝臓、腎臓、脊髄、免疫力(白血球の活性化含む)などバランスよく活性化させるのであれば、「癌の三大療法をしていない方用のオイルキット」を利用されるとよいでしょう。

上下どちらのオイルキットもホルモン分泌を正常に近づけます。

姉妹品「癌の三大療法を受けていない方用・がん腫瘍の対策オイル」はこのページの内容に準じ、配合比率を変更したものです。 → 申込みはコチラ (→ 携帯はこちらから

最大の注意点として対策オイルだけでは癌からの回復に十分な効果が見込めません癌を治す知識、高性能の遠赤外線は不可欠ですので「癌・腫瘍の基本治療キット」の利用を前提として作成しています。
オイル単体に癌体質を変えるだけの力はありませんので、
癌本体の治療に取り組んだ上で、さらに付加したい場合に対策オイルを利用して下さいね

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.ブレンド精油オイルを使用する期間は個人差はあるかとは思いますが およその目安はどのくらいでしょうか?

【作成者 モーリン公美子さんより返答】

早い方は塗った直後30分〜3時間後くらいから白血球が活性化されはじめ、肝臓、腎臓、脾臓(リンパ腺やリンパ節の大親分)への強壮作用から、汗、呼気、尿便などの質や臭いが変わります。

そちらを例えば毎日1回ずつ、肝臓、腎臓、下腹部、背骨〜尾てい骨、そけい部、会陰などに塗られた場合、およそ3ヶ月くらい後には何かしらの体調や体質の変化が見受けられた、という方が多いです。

毎日とはいえ、週1回くらいはお休みされても問題ありません。

ただし前立腺などホルモン分泌に関連する部位については、11ヶ月ぐらい後に大きな変化が見られた、という方もいらっしゃいました。途中で眠気、頭痛や腹痛などの好転反応が出ることによって、解毒スピードが高まる方もいらっしゃいます。

使用頻度はお体のほうの要求に合わせて(自分の体に尋ねながら)、だんだんと調節して減らしていただくといいでしょう。体の調子がよくなってこられたら、もちろん毎日ぬらなくても構いません。ゆくゆくは週2〜3回に減らしたり、もっと調子がよくなって来られたら週1回やそれ以下に減らされても大丈夫です。

なお、オイルには一切の化学物質が含まれておらず、日本人の体にとって最も安全な濃度(約100倍)に薄めてお使いいただきますので、仮に毎日でも何ヶ月でも塗り続けていただいても安全なものです。


◆毛髪と皮膚の保護について◆
お湯で髪をすすいだあと(シャンプーの直前に)、中村が今回セットの一部を頭部の地肌に塗ったところ、1ヶ月ほどだったでしょうか、長年のフケ症が完全に改善されました。

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.放射線治療後にほてり感がありますため、患部にアロエジェルやカーマインローションなどの日焼け後のような対処をしたいなと思っておりますが、問題ないでしょうか? 
?

・塗布は1日2回まで   ・放射線の15分〜30分前に塗布    ・入浴後に塗布
使い方としては上記のようにご指導いただいております。

現在、放射線治療後にほてり感がありますため、患部にアロエジェルやカーマインローションなどの日焼け後のような対処をしたいなと思っておりますが、問題ないでしょうか? それとも、何もしないほうが良いでしょうか?
もしくは1回追加して放射線後もブレンド精油オイルを塗った方が良いでしょうか?


【作成者 モーリン公美子さんより返答】
患部にはアロエジェルが一番よく冷えるようです。(無添加のアロエジェルを使ってください)

「アロエジェルが乾いた」「冷えた」と感じた後に、今回のブレンド精油オイルを再度塗布してください。
ブレンド精油オイルで、冷えたまま引き締め、閉じ込めることを目的としています。

カーマインローションは添加物(保存料、たぶんバラベン)がはいっており、よくありません


※アロエとアロエジェルの詳しい記事

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.癌の三大療法を受けていない場合は?

姉妹品「癌の三大療法を受けていない方用・がん腫瘍の対策オイル」はこのページの内容に準じ、配合比率を変更したものです。 → 申込みはコチラ (→ 携帯はこちらから


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  精油のうち数種類は免疫系に働き、病気にかかっている期間を短縮させるとされます
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紹介したティートリー精油は1927年頃、ヨーロッパに導入され、素晴らしい消毒殺菌作用に注目が集まりました。

またこれらの精油には免疫機構への刺激効果があります。
第2次大戦中、皮膚の傷口の手当を目的として、軍隊などの救急キットに入り、外科や歯科で利用されました。

精油は免疫系に働き、白血球を活性化し、体内に侵入して来た有機体に対する防衛線を作ります。それにより病気にかかっている期間を短縮させるとされています。

手術を行う前に精油を使用して一連のマッサージをすると身体を強化することができます。
また、術後のショックを減少させる上でも、精油オイルのマッサージは有効です。

【注意事項】

各種精油やオイルは身体を保護する一定の力を示すとされますが、知識の無い人がしてしまいそうなのが・・

 「精油をそのまま塗ること」

・・かえって危険です。 絶対にしないでください。

基本的にティートリー等は安全性が高く、かなりルールは緩いほうですが、それでも、使用する量・濃度の注意点、塗ってはいけない時期・場所、ブレンド方法など専門的な知識が必要となります。

そのために患者さんが手軽に利用できるものが今までなかったと思われます。

配合には高度な知識も必要になり、中村では手に負えないのでモーリンさんに依頼し手術跡を回復させ、放射線障害対策など多くの副作用を想定し、精油とオイルの組み合わせを検討してもらったものです。

【参考】 がんを化学薬剤で治療する際に避けるべき精油

ラベンダー、シダーウッド、ユーカリ、レモン、シナモン、ジュニパー、ネロリ、フェンネル、ブラックペッパー

蛇足) 妊娠時に避けるべき精油

クラリセージ、サイプレス、シダーウッド、ジャスミン、ジュニパー、バジル、パセリ、バラ、フェンネル、ペパーミント、マージョラム、没薬、レモングラス、ローズマリー、ヤロウ、タイム

さらに妊娠初期に避けるべき精油

ラベンダー、カモミール、ゼラニウム、メリッサも使用しない

( ワンダ・セラー著 アロマテラピーのための84の精油 フレグランスジャーナル社  参照 )



難病請負人中村司 監修 「癌の手術前後と放射線障害の対策オイルキット」

皮膚・細胞を保護する3種類のブレンド精油 (1%希釈)+ 症状別に選んだ数種類のベースオイルを自宅で混ぜて塗るだけの簡単キット。

わかりやすい解説書付を同封し、初めての方を含め、誰でも利用できるように配慮しました。

完成したので法律など規制をクリアし、必要のある方にお分けできるようになりました。

*使用目的:がんの放射線治療や手術に対し、オイルを浸透させて皮膚〜細胞を保護します。

*こちらのブレンド精油がもつ作用

■免疫力UP・X線からの保護・抗感染

■瘢痕形成(細胞再生)・ショック減少

■皮膚や毛髪の保護

■強肝・強壮・ホルモン正常化

■浄血・利尿・ストレス鎮静

■鎮痛・解毒・リンパ液の浄化・殺菌

■腎臓強壮・排泄強化・勇気づけ



          ★★★セット内容★★★

 解説書、ブレンドオイルの材料セット、計量ビーカー、ブレンド専用の遮光ビン、計量スポイトが付きます。

【特 徴】
精油は無農薬、無化学肥料をセレクト。
オイルも「化粧用(油)」表示の高品質のものを選択。
安く刺激の強い食品用と違って、厚生労働省の認可のあるもの。

初めての方用スターターキットは、9500円でお分けいたします。 
 代引き郵便 (塗る量によりますが、1〜2ヶ月分)

※ブレンドなど手作業が必要となり、10日〜14日ほどお時間いただくかと思います。すぐに発送できませんのでご注文はお早めに。

リピーター用は2回目以降、2倍の量で14800円となります。

※解説書、計量ビーカー、ブレンド専用の遮光ビンは付きませんのでスターターキットの際、届いた道具を保存しておいてください。ただし、量は2倍で、大変お買い得になっております。

.癌の三大療法を受けていない場合は?
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現在、ご購入の方全員に中村司の非売品CD「痛みと慢性病を救う東洋医学」(79分)をプレゼントしております。

上記CDをお持ちの方はお申し出下されば、代わりに「神様信用金庫の暗証番号」(37分・非売品)を差し上げます。

これらのプレゼントは手元に在庫のある58部だけの特典とさせていただきます。

在庫がなくなり次第、終了いたしますので欲しい方はお早めにお申し込みください。

☆お申し込み前にお読み下さい
     → 発送までの流れとCD再生のご注意

★お支払は代金引換郵便でのみ受け付け。
 
(送料・手数料は当方が負担)

  受け取りの希望時間帯などあればご記入願います。


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リピーター用(2回目以降) お申し込みはこちら
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※他のフォームから申し込まれますと
上記特典が受けられませんので十分ご注意ください。

ご存知のとおり、中村司の治療方針は「目からウロコが落ちる。しかも何枚も」とされるほど日本では特殊な医学体系に属します。

「治らないとされる現代医学」との違いや、一般の常識との違い、また病気の本当の原因などについて説明しなければならないため、情報量がとても多くなっています。

セミナーや教材の提供にかかる作業は、研究や治療の合間の活動になるので、詳細な説明から商品購入・セミナーお申込みまで全てインターネット上で済むようにしています。

お渡しできる情報量が少ないと意図が伝わりにくいこと、正確を期すためです。

ただ、申込みフォームからご注文ができない方から「どうしても購入したい」「参加したい」とご連絡いただいたことがありますので、ネット上でお申し込みできない場合に限り、以下の電話番号にお掛けください。  

   070−5030−6863  (平日の10 時〜18時)

この電話の受付は中村司が提供するCDや治療セット、遠赤外線のご注文、中村司の全国セミナー・治療会のお申込みに限らせていただきます。

信頼できる社外スタッフが対応しますが、治療関係者ではないため、、病気治療の専門的な質問を受けてもお答えできかねますのでご了承ください。

中村司の治療に少しでもご興味を持たれた方は、公式サイトや公式ブログのページを繰り返し読んでみてください。

また、セミナーや治療会など、機会がある時に直接中村と会って、前向きな質問をされればきっとヒントがつかめるはずです。


オイルキット利用者とのやりとり(医師の同意について)
放射線治療の際のバリア  医師の同意について

お忙しい中、ご検討いただきまして、大変大変ありがとうございました。
ホットパックも早々にご送付いただき、重ねてお礼申し上げます。

妻はもとより、やはりうちの猫もホットパック遠赤に寄ってきます。最近は暑くて、人には寄りつかなかったのですが。やはり動物の勘でわかるのでしょう。 

明後日、放射線治療医とスケジュールを検討しますので、その際に(精油使用の)許可 もとってこようと思います。

中村より返答

皮膚表面がベタついているとドクターも嫌がるでしょうから、乾いていれば特に問題はないと思います。
バリアを目的とすれば、皮膚表面に油がいきわたればよいということです。

ガンの場合、こすらず、サッと塗ればよいのです。
今回のキットではきちんと検討し、皮脂に近い性質になっているため、中に吸収されるスピードが速いのです。

量を多めにやってしまい、ベタつくようならティッシュで軽くおさえてください。
15分で乾いてきます。ベタつきはとれます。

約30分たてば身体の中に浸透します。塗るのは始まる15分から30分前でよいでしょう。

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医師の同意を得ました

今日、放射線治療医の先生から今後の計画について説明を受けてきました。

その際、中村先生から処方いただいたブレンド精油オイルの話をしたところ、塗ってみるといいでしょうと許可をいただきました。

中村より返答

とてもありがたいことです。 よかったですね。
ぜひ続けてみてください。

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放射線治療を終えて 放射線科医師のコメント


中村先生  日頃大変お世話になっております。

妻の放射線治療が先週無事終了いたしました。
放射線医は、普通なら患部が赤く日焼けしたようになるのに殆ど赤くなっていないと、精油オイルの効果のようだねとおっしゃっておられました。

これも中村先生のおかげです。 どうもありがとうございました。心より感謝いたします。今後は、中村先生の教えを実践し、再発防止に努めていきたいと思います。(頑張りすぎないように気を付けます)



※なお、上記の患者さん皆さんが効果的に利用されているのは【癌・腫瘍を超えるために 〜 深部体温43℃を目指す基本治療法】というセットです。

切らずに治す、再発させないことを目的としている難病請負人 中村司が1年以上かけて企画したものです。迷い、苦しんでいるがん患者さんのために、実践的な知識を全て利用していますのでこちらのページを読まれるとよいでしょう。

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