2004年度の岐阜県パーキンソン病友の会講演会に講師として招かれました。
(県委託事業としての「難病連・ふれあい教室」)
そのパーキンソン病友の会で「東洋医学から診たパーキンソン病治療の講演会」とのタイトルでお話しさせていただきました。
一年に一度しかない、とっても権威ある講演でかなり緊張しました。
というのはここしばらく招かれてるのは「医学部の有名な教授」や「公立病院の部長」とかばかりですから。
(しかも今回は「県委託事業に指定」され、さらに格上げされたんです。 その重さを聞いて正直いってビビリました。)
翌日の岐阜新聞に掲載されていましたので下にご紹介します。
★ 写真のことなんですが・・
会場のあちこちから写真撮られてるのは気づいてたけど、どこの新聞社か、とかわからなかったんですよね。 (何も聞いてなかったもん)
個人的には、、「岐阜県全域に配られるなら、もっと良い写真を掲載してほしかった。。。(残念)」 |