癌(がん)、関節リウマチ、変形性股関節症、パーキンソン病、脊柱管狭窄症の完治療法、遠赤外線ホットパック効果:難病請負人 中村司 @ 難病ドットコム


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 治ろう難病ドットコム家庭用治療グッズ癌(ガン・がん)癌・腫瘍を超えるために〜深部体温43℃を目指す基本治療セット 改訂版セット


癌・腫瘍を超えるために 深部体温43℃を目指す基本治療セット 改訂版  


〜がんを超える治療法セット利用者の声を紹介いたします〜

インターネットで調べていて先生のホームページに幸運にも出会いました。

主人が早期の
前立腺ガンで放射線治療を受けましたが、後遺症で貧血 白血球の減少が出てきたので効果的な対応策を調べていました。

先生のお話は納得できるものばかりでとても勇気がでてまいりました。

早速、CDやホットパック、しらくしんを申し込み送っていただき実践しています。

         (福島県 T様 2007/7/3 受信)


        ↓  ↓  ↓


今日は主人の3ヶ月ごとの検査の日でした。

おかげさまで前回より
腫瘍マーカーがかなり減少しました。

ますます先生のオススメの治療法に確信がもてました。

本当にありがとうございました。

         (福島県 T様 2007/8/10 受信)

このメールを受け取り、Tさんとご主人がきちんと取り組まれている姿勢に感激しました。

現在、東洋医学の先生方の見解は2分されているようです。

「難しい病気は、医者に任せたい。悪くなったら責任がとれないから相談を受けたくない」

「癌は体質を変えれば治りやすいけど、患者さんが信用してくれるかどうかが心配」

という極端な見解の相違です。

この2つとも、自分の責任の線引きを考慮しておらず、責任を政府の制度や患者さんに転嫁しているだけです。

医療者としてのブライドと愛情を放棄していないでしょうか。



私自身も最近まで、

「信じてくれる人、実践してくれる人も少ないだろう。周りも公開に反対しているし・・」とのことで身内以外に秘密にしていたのは事実です。

ネットやマスコミの利益至上主義、ガセ情報も私の決心を鈍らせていました。

でも、真実は「多数決」「思い込み」では決まらないものです。


お寒い日本医療の中、ポツリ、ポツリとですが、新聞などマスメディアでも真実が公表されるようになってきました。

鍼灸を始め東洋医学による、がん治療について専門家が語った言葉を紹介いたします。

「初期のがん患者では症状が軽減し、効果が高い」

         (明治鍼灸大学 篠原助教授)


「癌に付随する苦痛の軽減に大変有効である」

       (国立がんセンター中央病院麻酔科)


がん治療に有効な東洋医学の治療法があるのに、日本ではほとんど活用されていない現実があります

  大変な社会的損失です。

「患者さんはどれほど無駄な苦痛を受けているのだろうか」と考えると、心が痛む思いです。



3日かけて、私のページ400枚をほぼ全て読んだ方から「中村先生の癌治療の基本方針は理解しました」と言われた時、とても切ない思いがしました。

がん治療の「核心部分」を公開していない現実があるからです。

「エッ!? まだ他にもあるの?」

   という声が聞こえてきそうですね。 (苦笑)

人の生命を扱う医療が「大きな利権が動く巨大産業」となっていることはご存知でしょう。

そのため偽物情報が氾濫しているのですが、私の記事でその流れに抵抗することは不可能なため、ネット上で公開せず、セミナーなど直接お会いした方のみに説明してきました。


がん治療の「核心部分」とは・・

1.アメリカの奇才が創始した○○療法

2.ドイツの天才が開発した○○療法

・・・という2つの画期的な治療法がメインです。

これら抜きでは「ベストな癌・腫瘍の治療法」とは言えないでしょう。

(「奇才が創始」「天才が開発」という言葉にも意味があります。 わかったあなたはかなりの天才です!!)

また、アメリカ政府が国家を挙げた調査によってわかっていることは以下の2つです。  

1.長寿地域にはガンも心臓病も無い
 
2.今の知識を活かせばガンの70%は減らせる

あなたの周りの医療者はそういった真実を教えてくれたでしょうか?

もし、私が癌患者で主治医がその2つを知らないなら、私はきっとその先生と2度とお会いしません。(相手が教授でも部長でも関係ありません。命が懸かっているのですから)

生命が懸かっているほど大切なのに日本ではほとんど誰も知らない、ということが哀れでなりません。

「がん治療に最も効果的」とされる、その真髄を今回に限り、コッソリ解説します。

「癌・腫瘍を超えたい!!」
         「今すぐ、治療を開始したい!!」
                       「できるだけ早く!!」

という真剣な声にお応えするために、

中村の祖父や知り合いが

  「癌を乗り越えた秘密の治療法」+「最も信頼できる癌の治療法」

に集中した基本治療セットを用意しました。

テクニックだけでなく、考え方も重視してほしいので「癌についてどう考えれば良いのか?」の書籍紹介とアドバイス書を同封いたします。

心身ともに楽になっていただければ、こんなに嬉しいことはありません。ぜひご利用いただきたいと思います。

皆様からの言葉 「中村司さんはこんな人」
■ 新大阪健康増進研究所   院長 中島基嘉 様より

中村先生は東洋医学、鍼灸などを使い難病治療に挑む日本一の難病請負人です。中村先生の東洋医学に対する熱い情熱には、いつもパワーを頂いています。

ブログも東洋医学の知識だけではなく、人生の生き方も大変勉強になります。このような方が、治療家仲間にいると心強いです。いつもありがとうございます!
■ セラポートリーダー 谷口 晋一 様より      
      セラピスト業界団体 セラポート 主宰

彼は日本一、“自分を客観的に言葉で表現することができる男”です。

それは自信がなければできないこと。そしてその自信は血のにじむような努力と経験を積んできたからこそできること。器の大きい男です。



今日からできる!!
「癌・腫瘍を超えるために 深部体温43℃を目指す基本治療セット」

によって、あなたは・・・

■「癌についてどう考えれば良いのか?」という生き方のヒントを手にします。

■「なぜ癌になるのか?」への答えが得られます。
(20世紀初頭には癌になる人はほとんどいませんでした。アメリカでは、産業上の変革・○○によって、ある癌は5倍、ある癌は30倍に激増しました。死亡者のトップが癌であるこの国も何かがおかしい、って気づきましょう)

■多数の方が、癌の再発防止、再発予防のために利用されています。
癌細胞を正常化するための治療法ですから、癌の再発防止にも当然有効であると考えています。

■医者任せでなく癌・腫瘍を回復させるためにやるべきことが見えてきます。
(中村司が提唱する家庭療法はとても簡単です)

■癌は生活習慣病という「全身病」。体質の改善に向かいます。
(夜寝る前、○○事は絶対にしてはいけない、朝の一番に○○のない○○ジュースを飲み、○○分あけるという健康の鉄則)

■利用した人が「もう手放せません」というほど有効な道具を活用できます。
(なにしろ、気持ちがいいからうちのネコみたいに毎日やりたくなります。やりすぎに注意!!)

■中村司がネットで公開できなかった癌治療の核心部分を見ることが出来ます。
(「書けなかった治療法」はかなり重要です)

■ほとんどの癌患者さんは体が冷えています。
体温が高い癌患者はほぼ存在しない事実から、体を温めれば癌の居場所がなくなることは明白でしょう。
「ガンは冷えからくる病気」とも言われており、この冷えに対して体を芯から温めることが急務です。
身体の奥まで温まる感じがします。

■夏の暑い日でも、低温や中温で一年中利用できます。
他の遠赤外線パックと熱の質が全く違ってフワッとしています。

■毛細血管を拡張し血行を良くするので、古びた細胞を活性化します。

■遠赤外線の温熱効果が奥まで達し、深い筋肉や神経に働くので、痛みを緩和します。
 (身体が楽になることは、極上の幸せです)

■悔いの残らない最善策の治療法として。
 (ツラい治療をやめれば生きる氣力が湧いてきます)

■難病に効果的とされる自律神経免疫療法を組み込んだので自宅でできます。
 (「憧れの自律神経免疫療法」という人もいました。。。)

■わかりやすいので初めての方でもすぐ開始できます。
      (シンプル イズ ベスト)

■「痛みをとる魔法の布」は痛い所に当てるのはもちろん、集中したい時、気分が落ち込んだ時に頭に巻くと効果的です。

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   癌にならない臓器があるって知ってますか?
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人体のうち、癌にならない臓器は2つあります。

心臓と脾臓です。

心臓ガンや脾臓ガンの人って聞いたことありませんよね。

「なぜ、心臓ガンや脾臓ガンが存在しないのか」考えたことはありますか?

これは温かい血液が常に流れ込み、満たされているためなのです。

無酸素状態/酸欠や低体温・冷え性のような過酷な条件で活動できるのはガン細胞だけの特徴なのです。

温かい血液、リンパ液が循環していれば、正常な細胞に酸素や栄養分を十分与え、白血球など免疫系・ホルモン系が正常化されることは当然といえるでしょう。
   
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   遠赤外線療法について
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参考) 
日本遠赤外線療法研究会・出版 
「慢性病を克服する遠赤外線療法」P42-48を参照します。

中村の発言とも多くが共通しています。

癌や痛みに対して高性能の遠赤外線がとても良いことがわかるでしょう。

★★★ガンの予防と治療★★★

ドイツのスポーツ医であるエルンスト・フォ・アーケン氏は

「マラソン選手は長時間の大発汗で、汗腺ばかりか皮下脂肪ら油脂を含んだ汗を出し、ガンの誘因になる重金属毒性成分を排出している。

運動から発生する血液循環の促進が、体内に多量の酸素を送り込み、酸欠状態のガン細胞の水素イオンと結合し、水分となって体外に排出する。

マラソン選手にガンが見当たらないのはこのためだ」と述べています。

古代から温熱療法が存在し「ガン細胞が熱に弱い」ということは昔から知られています。

ギリシャ時代も体表の腫瘍に対して「焼灼(しょうしゃく)療法」が行われていましたし、東洋では「もぐさ」を用いた温灸針が腫瘍を縮小させることが知られています。

温熱療法がにわかに注目を集めた背景には、悪性腫瘍細胞が43度で破壊されることがわかってからです。

細胞レベルにおいて「悪性腫瘍細胞」は正常細胞に比べて、熱によって破壊されやすいこともわかっています。

ある報告では、42.5度で悪性腫瘍の95%まで死滅したというデータもあります。

遠赤外線が手軽に利用でき、ホームクリニックとしてガンの予防と治療に応用できることは、なんと素晴らしいことでしょう。

★★★ガン末期の鎮痛効果★★★

天林医師はガン末期の痛み管理、鎮痛効果のために遠赤外線療法を利用されています。

痛みのある場所に遠赤外線を当てるだけで、ほとんどの痛みがとれたそうです。

「現在、どの程度の深さの癌に効果があるか検討中ですが、1〜2センチの癌に十分効果が期待できそうです」とのことです。

★★★ペインコントロール(痛みの管理)★★★

遠赤外線は鎮痛と痛み管理に利用できます。

遠赤外線20分照射で3日間の鎮痛効果を感じるというデータがあります。

遠赤外線を痛みを訴える患者さん、特にお年寄りの方に利用すれば上手に痛みのコントロールができるようになるので、遠方の患者さん、痛みにより動けない患者さんにとっては最も簡単で効果的といえます。

★★★放射線障害★★★

癌に対する放射線治療は副作用も気になるポイント。

放射線障害があると耐え切れないほどの頭痛、不快感、皮膚病などに悩まされます。

これは強い放射線によって細胞や血液が障害されたことが原因となっています。

かなりのダメージとなり、体力を奪うので最悪の場合、死に至ります。

放射線障害の影響を軽減させるのにも、放射線が当たった場所に遠赤外線を当てるとよいでしょう。

遠赤外線特有の深達力と温熱による細胞の活性化によって「次第に回復に向かう」とされています。
 
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   末期癌の痛みを和らげました
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先日、治療家の先生からご報告いただきました。

知人のお母さんが末期の肺がんのため、ドクターから

「これからどんどん苦しくなるし、痛みが強くなるから覚悟しておくように」

と脅されていたそうです。

ホットパック遠赤を背中と胸の2ヶ所に当て、いつも温めていたらいつまで経っても痛くならなかったそうです。

そのドクターはしつこい性格だったらしく (苦笑)

「痛くないはずがない。これから痛くなります」と

確信を持って宣言していたそうですが、ご本人は

「痛みも苦しみもなく、とても救われた」と喜ばれ、

最後は眠るように亡くなった、とのことでした。

末期がんの痛みと苦しみはかなりのつらさでしょうが、和らげてしまうこの機械には本当に驚かされます。

 おばあゃんの名言

  「この世になくてはならないもの  遠赤外線とシャワートイレ」
関節リウマチ、パーキンソン病、脳梗塞、変形性股関節症、脊柱管狭窄症、ガンの東洋医学の完治療法 難病請負人中村司


利用者からのメッセージ
遠赤パック届きました!じわっとした温かさで今までのものとは違いますね。
夏でも使えそうです。

中村さんのように1年中使おうと思います。CDもありがとうございます!
本当にご親切ですね。皆さんへの温かさを感じます。

中村さんのようなご存在は本当に必要だと思います。
これからも、東洋医学や自然療法の情報、楽しみにしております。



「癌・腫瘍を超えるために 深部体温43℃を目指す基本治療セット」改訂版

ホットパック 遠赤外線治療器 自律神経調整 しらくしん 魔法の布
ガンによる痛みを和らげると同時に、体温免疫力をアップさせる、癌治療の必需品。(→詳細 あの自律神経免疫療法を応用。ご家庭で簡単に半永久的にご使用いただけます。 痛い所に当てるのはもちろん、集中したい時、気分が落ち込んだ時に頭に巻くと効果的です。

          ★★★セット内容★★★

  1. ホットパック遠赤 

  2. 痛みをとる魔法の布
 
  3. 自律神経調整 しらくしん(あの自律神経免疫療法を応用)

  4. アドバイスCD 「癌とうまくつき合う方法とは?」
    〜血液浄化+抗酸化+生命力・免疫増強のアドバイス〜

以上、4つをメインとして

5.「癌についてどう考えれば良いのか?」書籍紹介

6.それら3つを今すぐ安く入手できる方法のご紹介
            (非公開の方法を含む)

7.「すぐ使える!! 癌・腫瘍対策グッズ」
    

をプレゼント♪ 

がん治療に最も効果的とされる、その真髄を今回に限り、コッソリ解説。


現在、ご購入の方全員に中村司の非売品CD「痛みと慢性病を救う東洋医学」(79分)をプレゼントしております。

上記CDをお持ちの方はお申し出下されば、代わりに「神様信用金庫の暗証番号」(37分・非売品)を差し上げます。

これらのプレゼントは手元に在庫のある58部だけの特典とさせていただきます。

在庫がなくなり次第、終了いたしますので欲しい方はお早めにお申し込みください。

癌・腫瘍を超えるために〜深部体温43℃を目指す基本治療セット 改訂版  
ホットパック 遠赤外線治療器 自律神経調整 しらくしん 魔法の布
ガンによる痛みを和らげると同時に、体温免疫力をアップさせる、癌治療の必需品。(→詳細 あの自律神経免疫療法を応用。ご家庭で簡単に半永久的にご使用いただけます。 痛い所に当てるのはもちろん、集中したい時、気分が落ち込んだ時に頭に巻くと効果的です。


■■   価格 59800円 (送料・税込)   ■■


      
☆お申し込み前にお読み下さい
     → 発送までの流れとCD再生のご注意

★お支払は代金引換郵便でのみ受け付け。
 
(送料・手数料は当方が負担)

  受け取りの希望時間帯などあればご記入願います。


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  「癌・腫瘍を超える基本治療セット」
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※他のフォームから申し込まれますと
上記特典が受けられませんので十分ご注意ください。

ご存知のとおり、中村司の治療方針は「目からウロコが落ちる。しかも何枚も」とされるほど日本では特殊な医学体系に属します。

「治らないとされる現代医学」との違いや、一般の常識との違い、また病気の本当の原因などについて説明しなければならないため、情報量がとても多くなっています。

セミナーや教材の提供にかかる作業は、研究や治療の合間の活動になるので、詳細な説明から商品購入・セミナーお申込みまで全てインターネット上で済むようにしています。

お渡しできる情報量が少ないと意図が伝わりにくいこと、正確を期すためです。

ただ、申込みフォームからご注文ができない方から「どうしても購入したい」「参加したい」とご連絡いただいたことがありますので、ネット上でお申し込みできない場合に限り、以下の電話番号にお掛けください。  

   070−5030−6863  (平日の10 時〜18時)

この電話の受付は中村司が提供するCDや治療セット、遠赤外線のご注文、中村司の全国セミナー・治療会のお申込みに限らせていただきます。

信頼できる社外スタッフが対応しますが、治療関係者ではないため、、病気治療の専門的な質問を受けてもお答えできかねますのでご了承ください。

中村司の治療に少しでもご興味を持たれた方は、公式サイトや公式ブログのページを繰り返し読んでみてください。

また、セミナーや治療会など、機会がある時に直接中村と会って、前向きな質問をされればきっとヒントがつかめるはずです。


バージョンアップについての質問
Q.身内が癌と宣告され、中村さんの「ホットパック遠赤」と「痛みをとる魔法の布」を利用しています。「癌と腫瘍の基本治療セット」を希望しますが、既にホットパック遠赤を購入している場合、また買い直さなければならないのでしょうか?

A.中村司の「ホットパック遠赤」を既に利用されている方に限り、
13500円でバージョンアップができるようにします。(送料・代引き郵便手数料・税込)

上の癌・腫瘍の申し込みフォームから「バージョンアップ希望」を選択し、メッセージ欄に「 年 月頃、中村司さんからホットパック遠赤を購入しました」と書いて送信してください。

※「ホットパック遠赤」を利用されていない方からの「バージョンアップのみ購入」「CDのみ購入」の依頼はお受け出来ませんのでご注意ください

バージョンアップでは以下が追加されます

3. 自律神経調整 しらくしん(あの自律神経免疫療法を応用)
4. アドバイスCD「癌とうまくつき合う方法とは?」
  〜血液浄化+抗酸化+生命力・免疫増強のアドバイス〜
5.「癌についてどう考えれば良いのか?」書籍紹介
6.それら3つを今すぐ安く入手できる方法のご紹介(非公開の方法を含む)



「癌・腫瘍を超えるために深部体温43℃を目指す基本治療セット」Q&A
.東洋医学に基づく治療方針はわかったので父親を説得しようと思います。なにかよいアドバイスはございますか?
 
中村の基本方針・・・

「信じてくれる場合、ぜひやってもらいましょう。」
ただ、身内といえども無理に説得しないほうが賢明です。

私の知り合いの女性も癌治療に1千万円以上かけた人ですが、これら安価な治療法は教えませんでした。彼らは、日本のしがらみの中の権威、コネ、財力を信じているから、東洋医学や自然療法の見解など眼中にないのです。「医者にお任せ」で、自ら勉強することも少ないのが現実です。

医学の真実は「多数決」や「思い込み」では決まらないのは事実ですが、「本人が信じられる治療法を受けるべき」というのが私のスタンスです。

ノーベル賞や勲章受賞クラスの天才たちの研究を否定したい人は、それも1つの生き方なのでしょう。日本では完全に少数派なので、やりたい人だけやってくれれば十分です。

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.ガンの方が実践して完治・克服した例などございますか?

私の試した方法は「余命2ヶ月」や「余命半年」と宣告された人たちに効果がありました。
彼らは今でも元気にしていらっしゃいます。つまり、完治しています。
肺がんの方も肺ガンは転移もなく進行も止まりました。

また中村司の祖父が腎臓癌になったときのこと。
癌告知から4ヶ月後、西洋医学の3大療法を全くせず、主治医から「癌は完全に消えた」との言葉をもらい、腎臓癌を完治しました。

私の周りは癌でも死なない特殊な人たちのようです。 (笑)
記事をぜひ読んでみてください。

なお、社会的反響と立場を考慮し、周りの人の癌が簡単に完治していった話はごく最近まで身内以外は内緒にしていました。あなたもあまり大きな声では言わないようにしてください。変人と思われかねません (苦笑)

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.一日どのくらいの時間使用すればよいのですか?

短い時間から始め、慣れれば寝ている間ずっと利用できます。
詳しくは説明CDをお聞きください。


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.ホットパックは夏は暑いから利用できませんよね?

中村は夏の暑い日でも、低温や中温で一年中利用しています。
他の遠赤外線パックと
熱の質が全く違ってフワッとしています。

クーラーで冷える夏こそ、積極的に利用してほしいですね。
皆さんに洗濯用の替えカバーをプレゼントしているのも、そういう意味があります。

一年中利用できる温熱器具はほとんど無い
と思うこともお勧めしている理由です。

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.電磁波のことが心配なのですが・・・

電磁波については、遠赤外線自体が電磁波の一種のため、当然感知されますが有害電磁波とは区別されるべきでしょう。電源から電気を供給し一度セラミックを温めて輻射熱(ふくしゃねつ)を出すタイプであることが主な理由になります。

人体に強い熱エネルギーを加えるためには石焼きイモのように石やセラミックを焼くか、電気を一度内部に貯める(貯熱)するか、2つの方法しかないためです。

このホットパックに関しては、電気製品で違和感を感じる
静電気や有害電磁波に敏感な女性たちでも「イヤな感じがしない」というデータがありますので、さほど気にされることはないと考えております。

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.電気代はどのくらいかかりますか?

一定温度を保つタイプのためセラミックが温まった時点で電気の流入はストップし、温度が低下したら自動的に一定温度まで温めます。

温める時の電気代は
「強」で1時間1円ちょっと。「弱」なら1円程度になります。(かなりリーズナブルですね)
電気の流入がストップしている間はもちろん電気代はかかりません。

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. 「強」にしたほうが遠赤外線が沢山でるんでしょうか?

測定は厳密には難しいのですが
スイッチが「強」でも「弱」でも放出される遠赤外線の量に変わりはないようですので、むりやり熱くする必要はありません。

(弱でも)電気をつけて体にあてておくことに意味があるのです。

※ 輻射熱(ふくしゃねつ)は床暖房でも利用され、放射熱とも呼ばれます。
非常に特殊な熱で空気は暖めず、人体、床、家具、壁などに当たるとそれを暖め、二次輻射も伴って部屋のすみずみまで暖かさが広がっていきます。

波長が長いため深達力があり、身体の奥まで深く浸透し細胞を活性化させ、体を芯から暖めてくれます。
熱く感じたい場合や「この痛みは強い熱でないと楽にならない」と思ったら電気を強くしてみてください。

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※医療用遠赤外線ホットパックのより詳しい情報&体験談はコチラ


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