Q.ガンの方が実践して完治・克服した例などございますか?
私の試した方法は「余命2ヶ月」や「余命半年」と宣告された人たちに効果がありました。
彼らは今でも元気にしていらっしゃいます。つまり、完治しています。
肺がんの方も肺ガンは転移もなく進行も止まりました。
また中村司の祖父が腎臓癌になったときのこと。
癌告知から4ヶ月後、西洋医学の3大療法を全くせず、主治医から「癌は完全に消えた」との言葉をもらい、腎臓癌を完治しました。私の周りは癌でも死なない特殊な人たちのようです。 (笑)
記事をぜひ読んでみてください。
なお、社会的反響と立場を考慮し、周りの人の癌が簡単に完治していった話はごく最近まで身内以外は内緒にしていました。あなたもあまり大きな声では言わないようにしてください。変人と思われかねません
(苦笑)
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Q.温熱パックと併用して何か出来ることはありますか?
ホットパック遠赤と併用できるのは以下になります。
パイロゲン
ジェイソン・ウィンターズ・ティー(JWT) 【JWT 質疑】
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Q.寝る前にホットパットを使う時、タイマーが付いているか教えてくださいますか?
温度調節を触ったあと 7-8時間で自動的に切れるよう安全設計されています。
事故が起きた報告は今まで全く聞いておりません。
一年間の無料修理保証が付いていますが、めったに壊れることもありません。
何年か利用し、修理に出した場合も良心的な金額でした。
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Q.このホットパックは,ひとりで2ヶ使っても大丈夫ですか?
慣れれば大丈夫です。
急激な変化とならないよう最初は体に慣れることを優先させてください。
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Q.父が今月中には膵臓の手術になると思いますが,術後すぐに使ってもかまいませんか?(病院で使っていいというかわかりませんが)
病院が許可したらぜひ利用ください。
私の身内が患者なら、病院と対立してもゼッタイ使わせます (笑)
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Q.遠赤ホットパックをすぐに使ってみました。本当に気持ちよかったです。ところで、胸の上(肺に腫瘍があるので)に置いてもよいものでしょうか?
胸の上でもどこでも大丈夫ですよ。
本来冷やすべき、頭とこう丸以外は遠赤外線の熱を当てて大丈夫です。
お話したとおりに利用していただければ腫瘍にもかなりの効果が期待できると思います。
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Q.使えるとしたら,足くらいですか?
連休前に血管造影の検査をしたんですが,それだけでも足がすごく冷たくなってしまって,体温も35℃くらいでした。大きな手術になるので,術後はすごく体が冷えると思うんです。
足、腰、お腹などに当てるとよいでしょう。
ぜひ併用して楽になってほしいものですね。
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Q.2年前に父が膀胱がんと判明し、対症療法を行うこととなりました。
現在のがん治療についても疑問が払拭できず、いろいろと調べておりました。
免疫力アップや自然療法など、随分と時間がかかりましたが、慎重に学習を進めました。
(というのも、こんな中にも物凄い高価なものを販売している処があり、弱みに付けこんでいるとしか思えないほど、不信感を覚えさせるものが多々ありましたので)
以上のこと全く同感です。 医療には愛があるべきと感じております。
★★★遠赤外線療法について★★★
参考)
日本遠赤外線療法研究会・出版
「慢性病を克服する遠赤外線療法」P42-48を参照します。
中村の発言とも多くが共通しています。
癌や痛みに対して高性能の遠赤外線がとても良いことがわかるでしょう。
★★★ ガンの予防と治療★★★
ドイツのスポーツ医であるエルンスト・フォ・アーケン氏は
「マラソン選手は長時間の大発汗で、汗腺ばかりか皮下脂肪ら油脂を含んだ汗を出し、ガンの誘因になる重金属毒性成分を排出している。
運動から発生する血液循環の促進が、体内に多量の酸素を送り込み、酸欠状態のガン細胞の水素イオンと結合し、水分となって体外に排出する。
マラソン選手にガンが見当たらないのはこのためだ」と述べています。
古代から温熱療法が存在し「ガン細胞が熱に弱い」ということは昔から知られています。
ギリシャ時代も体表の腫瘍に対して「焼灼(しょうしゃく)療法」が行われていましたし、東洋では「もぐさ」を用いた温灸針が腫瘍を縮小させることが知られています。
温熱療法がにわかに注目を集めた背景には、悪性腫瘍細胞が43度で破壊されることがわかってからです。
細胞レベルにおいて「悪性腫瘍細胞」は正常細胞に比べて、熱によって破壊されやすいこともわかっています。
ある報告では、42.5度で悪性腫瘍の95%まで死滅したというデータもあります。
遠赤外線が手軽に利用でき、ホームクリニックとしてガンの予防と治療に応用できることは、なんと素晴らしいことでしょう。
■ テレビでも有名なドクター、石原結實先生の本に「体を温めると病気は必ず治る 〜 クスリを一切使わない、最善の内臓強化法」という本のタイトルがあります。
天皇陛下より文化勲章を授与された96歳の現役医師、日野原重明さんが理事長を勤め、日本トップレベルと言われる聖路加国際病院も保険外診療による遠赤外線治療をしており、そのデータを公開した本もあります。
「がんに効く遠赤外線療法への確信―がん細胞をやっつける!」
温めればほとんどの病気は良くなります。
よく言われる言葉ですが、ホントです。 |